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"> Music PV Vol.137 


Pet Shop Boys 『West End Girls』


しばらくぶりの「Music PV」の更新でございます。

Pet Shop Boys初期の頃、ちょうどオイラが異性を意識して色気づく頃でしょうか、

その音楽が洗練されててすごくオシャンティなものだと思ってよく聴いておりました。


『Go West』の方が知ってるっていう人が多いと思うが、

Pet Shop Boysと言えばやはりこの曲かなと思うわけで。







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[ 2013/12/15 20:19 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.136 

BEGIN 『涙そうそう』


愛する家族がまた一人、亡くなりました。

妹です。


親より先に逝くのは最大の親不孝です。

でもね、君の笑顔、君の頑張る姿、全て忘れません。

君が必死に生きた姿は忘れません。

頼りない兄ちゃんだったかもわかりません。

ゴメンな、頼りない兄ちゃんで・・・

君を救えなかったことが、一生の心残りです。



想いを込めてこの曲を捧げます。










[ 2013/08/02 20:23 ] Music PV | TB(0) | CM(4)

"> Music PV Vol.135 

坂崎幸之助 『我が良き友よ』


本当は、ムッシュの動画をのせたがったが、

良いのが坂崎幸之助バージョンしかなかった。

ご勘弁を。


お騒がせした『脊髄空洞症』の記事関連でお世話になった『おともだち』を含め、

お前の友人は、どういう連中なんだと聞かれた場合、

この歌に出てくる“友”がそうなんですと、そのままなんですと、しか言い様がないわいな。

まぁ、当然ですわ。

オイラが四半世紀・イヤイヤ半世紀に近い年月をかけて選び抜いた『おともだち』ですから・・・

オイラにとっては、世界最高峰の『おともだち』ですから・・・


もし彼らがいなければ、オイラ、とっくの昔に国家内乱罪が適用されるような、

又は、この日本国においての悪の歴史を代表するような大罪を犯していたことでしょう。

少なからず、皆々様大衆が小さな幸せを得ているのは、

彼らのお陰と言って過言ではありません。


オイラの『おともだち』に感謝の意を表じつつ、

この曲を聴いていただきたい。


あぁ~、またしても内装の魔術師H君の「マジで腹カッさばけや」という言葉が、

オイラの頭の中をリフレイン中。


これを見ているすべての人に『ゴメンなさい』です~。










[ 2013/07/22 20:00 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.134 


小田和正×絢香 『たしかなこと』


涙が溢れます。

優しく、優しく、歌声が言葉がそっと包み込みます。

オフコースの時代から変わらない小田和正の優しさを感じます。










[ 2013/07/07 01:34 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.133 

ヤマグチヒロコ 『いとしすぎ』


この方、歌唱力抜群なんでやんすが、全くの無名で土砂に埋もれている状態。

何故だ?これ程の才能を埋もれさせているのは音楽業界の怠慢でしかない。


数年前、テレ東の「ゴッドタン」のマジ歌選手権でダイノジ大地の彼女役「ヒロコ」として出演し、

その歌声を聴いてから彼女について色々調べたが、当時ソロCDすらなくメジャーどころの活動としては、

salyu x salyuのバックコーラスくらい。


でだ、地道に音楽活動を続けていた彼女のソロミニアルバムが出ちゃった。

イェ~イ、これからの彼女に刮目せよ。

ただ、残念なのは彼女がマイナーすぎる為、PVがありまへんでした。

今回はこれで我慢しておくんなまし。










[ 2013/07/04 14:22 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.132 


David Guetta 『Where Them Girls At Feat. Flo Rida & Nicki Minaj』


フランス出身のDJ、David GuettaがFlo RidaとNicki Minajの2人のラッパーと

共演した作品。

ハウスミュージックにラップをのせた非常にノリのいい曲でやんす。










[ 2013/06/29 19:00 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.131 


Crystal Kay feat.m-flo 『I Really Like It』


クリちゃんとm-flo。

音遊びの上手なm-floと歌唱力、表現力に突出したクリちゃんが絡んで、

出来ちゃった曲。

楽しいねぇ~。







[ 2013/06/21 17:14 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.130 

Dave Brubeck Quartet 『Take Five』。


West Coast Jazzを代表する曲でやんす。

Paul Desmondのアルト・サックスが心地よく、

様々なアーティストにカバーされている名曲でごぜぇますだ。

バーボンが飲みたくなるねぇ~。










[ 2013/06/08 13:12 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.129 


RHYMESTER×クレイジーケンバンド 『肉体関係 part 2 逆featuring クレイジーケンバンド』


クレイジーケンバンドの楽曲『肉体関係』をRHYMESTERがカバーしたものだが、

オモロ~&ファンキーな曲やねぇ~。

自由奔放でサービス精神旺盛な横山 剣の魅力が全面に出てますな。

イーネッ!イーーネッ!!










[ 2013/06/01 11:41 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.128 


James Brown 『Sex Machine』


ファンクの帝王ことJames Brown。

四の五の言いません。

聴けばわかるでしょ?

格好いいんです。










[ 2013/05/24 20:57 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.127 

Guy 『Wanna Get With U』


Teddy Rileyによって確立されたNew jack swing。

1980年代後半から1990年代初頭にかけて流行し、

その強力な影響力から当時の音楽市場を席巻しやしたが、

飽きられるのも早く1990年代半ばには流行も過ぎ去っていきましたなぁ。


が、しかし、このムーブメントがブラックミュージックを世間に広く知らしめ、

大量の追随や模倣を生み人種を問わず熱烈に支持された事は、

それまでのブラックミュージックシーンからは考えられないことであり、

アメリカのポップミュージック界に風穴を開けたその功績は、

正に神の一手ではいだろうか。










[ 2013/05/11 14:06 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.126 


Sonny Boy Williamson 『Your Funeral and my trial』


「渋い」の一言に尽きる。

彼がハーモニカを握ると魂が吹き込まれる。

カッコイイ~。










[ 2013/04/28 14:17 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.125 


Blankey Jet City 『Sea Side Jet City』


何やろね、このカッコよさ。

もう現れへんのかねぇ、こういうカッコイイバンド。






因みに、フットボールアワー後藤のジェッタシーは、

Blankeyのパクリだが、素人がBlankeyの音楽の世界観を表現すると

このように滑稽なものとなってしまう。「ヘブリカン」も笑えるよ。










[ 2013/04/19 17:41 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.124 

Elton John 『Your Song』


ヅラ伯爵であり、バイセクシュアルでもある彼。

よくBilly Joelと比較されがちだが、彼の音楽には“器のデカさ”が、感じられる。

男性目線・女性目線、そして飽くなき美の追求。

芸術の世界にはありがちなことだが・・・

正にパーフェクトな男?女?


性別を超越した人間だからこそ成し得ることがあるわけで・・・










[ 2013/04/10 18:53 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.123 


泉谷しげる 『黒いカバン』


泉谷さんの曲の中で、この曲が一番好きでやんすねぇ~

やっぱり泉谷しげるってパンクだわ。

でも、意外と小心者でやんす、彼は。

そこがまたイイんでやんすが・・・










[ 2013/04/01 15:42 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.122 


Beck 『Loser』


Folk Songかと思えば、hip hop。

hip hopかと思えば、funkでありjazzであり、パンク・ロックや電子音楽等等。

まさに変幻自在。

音で遊んどる。

楽しい。

まさに音楽のビックリ箱や~










[ 2013/03/19 19:31 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.121 


Whitney Houston 『Greatest Love Of All』


Whitneyと出会ったのは中学生の頃。

彼女の歌声を聴いて、鳥肌が立ったのを覚えている。

その当時、流行っていた日本の音楽がクソに思えるほど衝撃的でやんしたねぇ。


去年のWhitneyの死は、ショックがあまりにも大きく、

今年に入ってようやく彼女の歌をオイラのブログに載せることができました。


青春時代、彼女の歌声にどれほど癒されたことか・・・


ありがとう、Whitney。











[ 2013/03/14 16:35 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.120 

Marvin Sapp 『The Best In Me』


ゴスペルシンガー、Marvin Sappでございます。

とろけるねぇ~、彼の歌声。










[ 2013/03/07 10:07 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.119 

Take 6 『Biggest Part Of Me』


6人組の男性コーラス・グループ。

美しい~。

jazz・gospel・R&B色が濃い音楽かと。

彼らの奏でるハーモニーは絶品でごぜぇやす。











[ 2013/03/03 13:36 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.118 

John Coltrane 『My Favorite Things』


Jazzを知らん人でもJohnとMiles語っときゃ~通ぶれるよ。

但し、Jazzマニアに知ったかぶりカマスとエライ事に・・・

もし、そうなった場合は、素直にゴメンなさいをして、

恐ろしく長いウンチクを聞く羽目になることを覚悟して下さい。










[ 2013/02/20 15:18 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.117 


Carpenters 『Rainy Days And Mondays』


何故だろう?

Carpentersの曲を聴くと胸が苦しくなるのだろう?

何故だろう?

涙が出そうになるのは?

幾度とともなく聴き続けているのに、変わらない。

切なく、苦しくなるのに何故か聴き終わった後は、温かい気持ちになれる。


カレンは1983年の2月4日に永眠。

死因は神経性無食欲症に起因するエメチンの心毒性からなる心肺停止とされている・・・










[ 2013/02/14 15:22 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.116 

Rick Astley 『She Wants To Dance With Me』


日本がバブル景気に浮かれていた頃、

流行りましたなぁ~。

華奢なルックスに似合わないソウルフルな声が結構好きだったんだけども、

日本での人気はバブルと共に弾け飛びました。

まぁ、2005年頃には持ち前の歌唱力で復活したらしいんでやんすが。







[ 2013/02/06 15:03 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.115 

Kenny Loggins 『If You Believe』


This Is Itはおまけ。これしか画質・音声共に良いのがなかったんでやんす。


「Footloose」や「Danger Zone」で知られている彼。

この曲は、『Leap of Faith』というアルバムに収録されている曲なんでやんすが、

家族を持つことの素晴らしさを突き詰めた曲が満載。

愛に満ち溢れている一枚でやんす。

是非とも一度聴いて「家族とは何?」って再認識して頂ければ幸いかと。


本当に大切なものが何かを気付かせてくれる作品ですなぁ。


つくづく、愛って何だろう?家族って何だろう?って思わせてくれやす。


うん、オイラは独り身でやんすけどね・・・

だから何?

悪いか?

あ~、そうですよ。

妄想の中でしか家族を持てませんよ。

そんなオイラをイジメて何が楽しい?


エエやん別に、自分の好きな曲聴いて妄想の中で家族作っても・・・

所詮オイラは社会不適合者であり、結婚不適合者ですけど、

悪いのか?結婚できない人間は悪なのか?


まぁ、そんなことはど~でもいいんで、

この曲を聴いてつかぁ~さい。










[ 2013/01/28 17:09 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.114 


さかいゆう 『週末モーニン』


この人、顔に似合わない綺麗なシルキー・ヴォイスでやんす。

映画『パーマネント野ばら』で「train」が主題歌になっていたから、

知っている人は知ってるかな?


オイラは、インディーズで出しているアルバム『YU,SAKAI』がお気に入りだが、

今回はメジャー1stアルバム『Yes!!』に収録されている「週末モーニン」をご紹介。

こちらの方が万人ウケするかと・・・

ちなみに『Yes!!』には「train」も収録されておりますです、ハイ。










[ 2013/01/21 17:56 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.113 


Daft Punk 『Harder Better Faster Stronger』


auのCMでかかっている『One More Time』を聴いて、

「ウワッ、懐かし!」と思ったのはオイラだけだろうか?

90年代後半から世界中のクラブを席巻したフレンチ・ハウス&テクノ。

その最先鋒こと、トーマ・バンガルテル&ギ=マニュエル・ドゥ・オメン=クリストによる

“Daft Punk”である。


個人的好みとしては、もっとディープでヘヴィーなサウンドが好きだが、

まぁ、いいんでないかい?










[ 2013/01/16 21:44 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.112 

Chuck Berry 『Johnny B. Good』


ロックンロールの創始者の一人、Chuck Berry。

母上の影響で、小5ぐらいから1950~70年代のアメリカンポップス・ロックンロール等を聴いて育ったオイラ。

当時日本では、中森明菜・小泉今日子・チェッカーズ等が売れている最中、

メリケンミュージックに夢中でございやした。

Elvis Presleyを始めDoris Day、The Drifters、Chubby Checker等等・・・

そんなもんだから、日本のミュージックには興味がわかんわなぁ、BOØWYに出会うまでは・・・







[ 2013/01/08 18:04 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.111 

Billy Joel 『Piano Man』


KANの音楽は、Billy Joelである。

わかりやすいよねぇ。

KANに出会う前に、Billyに出会っていたオイラは、

KANの音楽を聴いてBilly Joelじゃんって思ったねぇ。


まぁ、真似っ子でもいいんだわ。

自分のモノにしてれば・・・


って言うか、今の若人はBilly Joelを知ってますか?

知らねぇだろうなぁ~。


知らねぇなら聴けばいいさ。

聴けばわかるさ。

1,2,3、ダァー!!!










[ 2013/01/02 20:19 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.110 

KAN 『言えずのI LOVE YOU』


この曲はねぇ、オイラの思い出の曲でやんすねぇ~。

KANに出会ったのは、オイラが中2の時。

『愛は勝つ』が売れて世間に名が知られるずっと前のこと・・・


当時、オイラには小6からずっと片思いの女の子がいまして、

その頃のオイラと言えば、女子と目も合わすことすらできず、

満足に喋ることさえもできないほどのピュアな少年でごぜぇやした。

ただ彼女とは普通に喋ることはできたんでやんすねぇ(家も近い事もあり割と仲が良かった)。


でもね、当時のオイラは女の子から告白されたこともあったが、どう返していいのか分からず、

テンパって「ゴメンなさい」としか言えないもんですから、

自分から告白なんて出来るわきゃ~ありやせん。


中2でこの曲に出会って、オイラのヘタレな状況ともリンクしやして、

なんとか自分の気持ちを、片思いのその女の子に伝えようとこの曲を聴いて心に決めたんでやんすが、

「付き合ってください」と明日こそは告白しようと、勇気の出ないまま約2年余りがすぎ、

ようやく高一になってから(別々の高校になり、もう会えなくなるので)人生初の女性への愛の告白。


見事撃沈!!


そんな儚くも甘酸っぱい青春時代の思い出が詰まったこの曲、

聴くと今でもあの頃に戻ってしまいやすなぁ~。









[ 2012/12/29 15:51 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.109 

Jimi Hendrix 『Purple Haze』


変態ギタリスト、ジミヘンです。


自慰行為と薬物、ギターにしか興味を示さない、

右利き用のギターを逆さまにして左利きの構えで演奏したり、

ギターを歯や背中で弾いたり、火を放ったり、破壊したりするパフォーマンスを繰り返す。

彼の死についても色々言われとります。


でも彼の音楽を聴くと鳥肌が立つ。

凡人には理解できない領域に彼はいたんでしょうなぁ。


ジミヘンについて語りだすと長編大作の小説ぐらいの文章になってしまうので、

とりあえず彼の作品を聴いて欲しい。

聴けば分かるさ。










[ 2012/12/23 20:33 ] Music PV | TB(0) | CM(0)

"> Music PV Vol.108 


スターダストレビュー 『今夜だけきっと』


根本要の高いキーの曲を歌うのは、オイラにとって至難の業。

スタレビの曲って冬の夜に似合うよねぇ。

季節的に今が一番合うかと思われます。










[ 2012/12/20 16:15 ] Music PV | TB(0) | CM(0)
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Pet Shop Boys 『West End Girls』
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独男の独り言。
良薬口に苦し。毒か良薬か?
独男がほざくだけにやはり毒か?
百聞は一見に如かず。
見定めてみんさい。

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